1年を通して温暖な気候のパラオのリゾートホテル、パラオ・パシフィック・リゾートは、パラオのアラカベサン島にあるプライベートビーチを備えた大型リゾートホテルです。
パラオのリゾートホテル、パラオ・パシフィック・リゾートの客室は、ラグジュアリースイート、ジュニアスイート、オーシャンビュー、ガーデンビューの4タイプです。ラグジュアリースイートは4室あり、70平方メートルを越す広さでキッチンがあります。ジュニアスイートも4室で、約55平方メートルとゆったりサイズ。
オーシャンビュータイプは92室あり、名前のとおりバルコニーから眺めるパラオの海が望めます。ガーデンビュータイプはトロピカルガーデンと熱帯魚が泳ぐ海水池に面していて、落ち着いた雰囲気です。
パラオのリゾートホテル、パラオ・パシフィック・リゾートのビーチには「スプラッシュ・ダイブ・センター」があり、カヤックツアーやネイチャーツアーの案内、受付をしています。隣りの「プロショップ」ではダイビングやマリンスポーツに必要な機材、アクセサリーを販売しています。
パラオのリゾートホテル、パラオ・パシフィック・リゾートには、夜でもプレーできるテニスコート、最新式の機器を揃えたフィットネスセンター、撮影した写真をすぐに現像したい人や、水中撮影に挑戦したい人に機材を貸し出してくれる「フォトパラオ」、パラオの自然を感じながら40分ほどで散策できる「自然遊歩道」、南国の美しさに触れられる「蘭園」など、リゾートホテルとして数多くの施設を備えています。
南国のリゾートホテルと言えば、マリンスポーツとスパは外せません。パラオのリゾートホテル、パラオ・パシフィック・リゾートのホビーキャットでのセイリングはレッスンだけでなくスキッパー同乗のコースもあるので、初心者でも充分楽しめます。カヤックをゆっくり漕ぎながら、パラオの島を海から眺めるのも楽しいです。
アクアバイクはジェットスキーと違いスピードの出る乗り物ではないですが、そんなゆったりした乗り方がパラオにはぴったりです。シュノーケリングではホテルの目の前に広がる珊瑚礁に生息する熱帯魚を観察できます。
「エリライ・スパ」は、マンダラスパがパラオのリゾートホテル、パラオ・パシフィック・リゾート内で営業するスパです。
マンダラ・マッサージ、バリニーズ・マッサージ、タイ・マッサージ、スウェーディッシュ・マッサージ、アロマテラピー・マッサージ、ディープ・ティシュー・マッサージ、指圧、など、数多くのメニューでリラックスする一時を過ごせます。
日本からパラオへのアクセス: コンチネンタル航空でグアム経由で約5時間。日本の8都市からグアムへ就航しています。日本空港直行便は、成田、名古屋関西国際空港から35便就航しています。